水辺の時間

梅雨明け前後の水辺  

言いたくはないけど酷暑ですね...

5月に西伊豆とNの海で浮きましたが、その後は休日の凪がよろしくなく陸っぱりばかりでした(^_^;

kayak55.com赤澤さんとのホリマイ対決はまずまずの釣果でしたが、友人主催のHz-1GP(ハゼクランクの大会です)やプライベート釣行ではあまり好釣果にも恵まれず...

その中で嬉しいことがありました♪

うち夫婦が気に入って釣行しているテナガポイントが復活したのです( ^ω^ )

去年まではこのような感じのポイントが...
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春先に見に行ったら埋められていました(号泣)
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都内近郊では釣れることが殆どないヒラテテナガエビとミナミテナガエビが釣れ、数は出ませんが大型を狙って釣れるポイントだったので埋められているのを見た時はガックリと膝を付いてしまうくらいに落胆しました_| ̄|○

他でも都内のメジャーポイントが東京五輪に向けてと思われますがカヌースラロームのポールが設置され、練習向けに干満による水位変動を無くすために水門を閉めてしまったようでポイントが潰れてしまったことや南房の穴釣りポイントの駐車場閉鎖など、悪いことが多く起こりました。

オリンピック開催に伴う閉鎖や立ち入り制限は釣り場だけの話ではないようですね。
オリンピックめ...
誰もが浮かれてると思うなよ!大迷惑‼︎(怒)


で、先日ダメ元で埋められてしまったポイントを見に行ってみると、かなり地形は変わってしまったもののテナガエビの着き場になりそうなストラクチャーが残っていたのです。

着き場が遠くなってしまったのでホリマイでは届かなくなってしまいましたが、祈る思いで仕掛けを投入してみると...

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抱卵したヒラテ♀

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嫁さまもヒラテ♂
恰好いい!

力強く生きていてくれました!
もう小躍りするほどうれしかったですねo(≧ω≦)o
1尾釣って満足してしまいました(もちろん1尾だけ釣って終わりませんでしたがw)

以前から、おそらくうち夫婦くらいしか釣り人が入りそうにないポイントだったし、もし釣り人が来たとしてもテナガエビ狙いの人は皆無のはずです。
ボクらが来ていなかったのでテナガ達も、まあスレていない(笑)


サイズは最大で25cm。
いや、サイズも嬉しいですが、それ以上にテナガエビ達が居続けてくれたことが嬉しくて嬉しくて。



一般的な、テトラの陰に仕掛けを投入して待つ釣り方ではなく、歩いているエビを見つけて、狙って、釣るというポイント。

また通うことが出来て本当に良かったです。





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最近の水辺  

遅まきながら今年のテナガエビも開幕しました。
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去年と言ったら、まぁ~テナガが釣れない...
お世話になっている和竿の親方のところに出入りする名手の方々もかなりご苦労されていたようで、裏年と言っても良かったのではないかと,,,

さて、今年はと言えば始まりは遅く、去年ほどではないにしろなかなか厳しい釣行となっています...
贔屓にしていたポイントはおそらくオリンピック準備かと思われますが、潮位の変動を無くしてカヌー練習場となり、終わってしまいましたし、別の大物ポイントも浚渫されて潰れてしまいました(号泣)

釣れるところでは爆釣する日もあるようですがね...


最近はマテ貝を狩っています(笑)
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これまではマテ貝狙いで潮干狩りに行くことはありませんでしたが、せっかく良い漁場があるしなにより楽しいし旨い♪
最後に潮干狩りに行ったのなんてもうかれこれ30年も前ですが改めてハマっています(笑)

そう!最後に行ったのはまだ駐車場も舗装されていない三番瀬海浜公園で、駐車場から出るのに2時間も掛かって懲りたのでした (´・_・`)


京浜京葉エリアでは潮干狩り場でなくても繁殖していますから(しかも無料!)、もし採り過ぎたとしても追加料金は一切掛かりません(当たり前w)
大人たるもの(?)事前に撒かれた貝を拾うよりも天然の、いるかいないかわからない貝を探す方がロマンがあるというものです!(大袈裟w)

「探して」「こちらから仕掛けて」「採る」という一連の流れは釣り人ならハマること間違いなし!
「採る」のもあっさり採れるのもいれば、やたらと踏ん張ってくれて繊細なやり取りをしないと千切れてしまうのもいるので熱中してしまいます。

干潮時の2時間もやれば一人でも200以上採れますよ♪(というか、それ以上は腰が無理ですw)
直近だと三人で2時間、ボクは掘る方であまり採りませんでしたが532本でした !!( ; ロ)゚ ゚
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三人で真剣にやっていれば1,000は超えていたと思います (゚д゚)
どんだけいるんだ!って話ですね (;^_^A


通年採れるようですが、マテ貝の旬は夏頃まで続くのでマイナス潮位の日はチャンスですね♪





カヤックワカサギ シーズンラスト釣行?  

kayak55.com赤澤さんとN田さんにカヤックワカサギに誘ってもらい、渋かったなりにとても楽しい釣行となったので完全にハマってしまいました(^_^;

友人でも冬のワカサギ(ドーム船)に行きまくっている人がいるので色々と教えてもらったり。

その後も嫁さまと単独で行ったりしましたが、今回も赤澤さん・N田さんと行ってきました。
通常、高滝湖では2月中旬頃からワカサギの遡上が始まるようですので、おそらくはシーズンラスト釣行になりそうです。


当日は平成最後?にして2019年最大のスーパームーンということでしたが、それに加えてずっと冷え込んでいたのが緩むどころか初夏に近い陽気ということも重なり、夜半の雨での霧とスーパームーンの中 待ち合わせの高滝湖へ。
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前回来た時と同様に、ここ最近の釣果情報でも桟橋周りが激アツと予想し、出艇場所から至近の桟橋へ。
魚探の反応 すっげー!!
これは期待できるかも♪

前回達成出来なかった【午前中で束を釣ってサクッと終了(笑)】なんて期待して始めてみると...

つ...釣れん...(╥_╥)

よく遭遇するボートのおじさん紳士もまったく釣れないと。
このお方、2本竿を用いて終始爆りっぱなしで、日によっては10束(1,000匹超え!)もする達人なので全体に激渋のようです( ノД`)

魚探はワカサギの群れが凄すぎて誤反応を起こしっぱなしw
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水深4m程度なのに379mてwww

見事なまでに口を使ってくれませんが、時々付き合いの良いワカサギが鈎掛かりする程度で折り返し時刻の11時を過ぎてもボクは20匹orz
それでも仲間内では竿頭なのです...
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これはマズイ。
束釣りどころの話ではありません。
釣行前から当日の気温上昇と前日の雨の影響が気になっていましたが、状況が激しく変わったこともあるのでしょうか…

固まって釣っている中、一時離脱して別の桟橋の様子を見に行くことにします。
移動中も魚探には好反応が出っぱなし(-_-;ウーン


移動先で始めてみるとポツポツですが釣れ始めました!

するとみんな移動(笑)

どピーカンから少し陽が翳ったことでワカサギにスイッチが入ったのか、全員釣れ始めます。
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ほんの1~2mも離れるとまるきりパターンが違いますが、釣れなかった時間帯の分も爆速で稼ぐ稼ぐ(笑)
風が吹き始めたことが更にワカサギのやる気スイッチを入れてくれたようです♪


ボクはtulalaのリスぐるまβ版をワカサギで使っていますが、このリールがまたカヤックワカサギのためにあるんじゃないか‼?ってくらいに良い!!
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同様にバーチカルでの手返し勝負のバチコンではベイトリールよりも遥かに手返しの良いレバーブレーキリールを愛用していますが、レバーブレーキ以上の手返しです♪

このリールのおかげもあってか数を伸ばすことが出来、釣れ始めてから終了の14時迄の2時間半ほどで90匹以上を追加して合計112匹でした。
やっと束釣り出来ました!
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これで150匹チョイ。嫁さまの分も入ってます。

赤澤さんもあと30分も残業出来れば束に届いていたはずですが、お店があるので泣く泣く...

また12月以降に行きましょう!


始めて間もないカヤックワカサギですが、回を重ねるごとにトラブルを減らすことが出来るようになってきました。

ボートでのワカサギ釣りと違って身体の動きも制限されるカヤックフィッシングですので、とにかく仕掛けのトラブルは回避したいところです。

ドーム釣りなどでは10本鈎(!)の仕掛けも売っていますが、現実的にはカヤックでは多くても6本鈎程度が限界だと思います。

5~6本鈎の仕掛けでもとにかく絡む!
2回目からはパドルホルダーなどの紐類をすべて外しました。(ちょうど劣化して伸びていたのでkayak55.comで替えのショックコードを購入済です)

それとウェアにも刺さりまくります。
鈎が極小なので、貫通してしまうとまずその場では外せません。
加えて、外そうと苦戦している間に他の鈎が刺さったり絡んだり(〝▼皿▼)=3 ムッキー!!

初めは釣り始める前の仕掛けセットの際に仕掛けをダメにすることも...

何事も経験と慣れですかね(^_^;
回を重ねるごとにダメにする仕掛けも減りましたが、それでも回避することは困難なので仕掛けは多く持って行くことにしています(笑)
あとは常に仕掛けを弛ませないことかな?
投入も鈎外しも仕掛けにある程度のテンションを掛けてさえいればトラブルは回避出来るようになりました。


半生のワカサギを食べて以来一度も口にしませんでしたが、きちんと泥を吐かせたワカサギの旨さにも感動しました。
こんなに嫁さまと2人でハマる釣りはテナガエビ以来ですかね。


次のシーズンは早めに行き始めることにします(笑)





同窓会的な水辺  

釣行回数もひと頃と比べると激減しましたが管理釣り場に行ってきました。

実は過去記事にも書いたことがあるのですが、カヤックフィッシングを始める前にライフワークとしていた沼津というか三島というか...にあった管理釣り場、【柿田川フィッシュストーリー】(以下KFS)での気の合う仲間たちと同窓会的に集まることになりました。


Facebookというのは釣り人の繋がりや情報交換にとっては実に優れたツールであると思います。
ボクは「知り合い」をやたらと増やそうとは思っていませんので実際に知っている人としか繋がっていませんが、最新の情報や近況を得ることが出来ますからね。
そう考えるとスマホやファッション以外の趣味?はあまり持たない今どきの若者たち(笑)がFacebookから離れるのもわかる気がします。

Facebookで繋がっているA澤さんが声掛けをし、来れる人だけが集まったのは御殿場の東山湖フィッシングエリア
管釣り熱がひと段落したうち夫婦も特に真冬のボトムトレースパターンが大好きで未だに年に数回は行っている釣り場です。

当日は暖かかったですが富士山には笠雲。
案の定、夕方頃から降り始めたようです...

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東名を下る時の朝ご飯は中井PAが多いです。
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大きなサービスエリアは綺麗になったのは良いのですが、画一化されてボクは好きではありません。
中井PAも少し綺麗にはなりましたが、基本あまり変わっていないのが良いですね♪
ただ、以前は食堂のおばちゃんが「いっぱい食べてって~!」などと声を掛けてくれましたが、それも無くなりました(つД`)


暖かい日とは言ってもそこは御殿場。
8時頃には箱根の山から陽が差す国道側に釣り座を構えます。
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国道側で釣りをしていると良い音をさせた車が国産・輸入車となく通るので気になる音の車が近付くと見れるんですよね(^-^)

ここは1月にA澤さんとご一緒した時に1キャスト1ヒットや1キャスト2~3バイトがずっと続いた場所。
放流魚が溜まる地形なので入れ替わり魚が入ってきて、数年に1回くらいこんなことが起きます(笑)


ぼつぼつ面子が集まってくると...
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釣り場なのにみんな釣りをしないw

KFS社長であった柿田郎さんに至っては釣りなのにロッドを忘れてくる始末www
中には釣りをする気など無く、手ぶらで訪れる仲間もいました(笑)
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前回ほどボッコボコには釣れませんでしたが、15時頃まで楽しい時間でした。

また集まりたいな~





初浮きはワカサギ!  

年明けはサウスウィンドが出展のフィッシングショーでお手伝いさせてもらいました。
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楽しい3日間だったな~


さて、kayak55.comホエールさん、くろまめさんにお誘いいただいてカヤックワカサギに行ってきましたよ。

スカイツリークルーズで水路を漕いだりはしていますが、淡水でのカヤックフィッシングはかなり前にやったカヤックハゼ以来です。ハゼは汽水か(^◇^;)

受け付けは6時半からということで6時前に到着。
辺りはまだ暗く、平地の気温もマイナス3℃と冷え込んでいました(*_*)
IQOSも故障したかと思うエラー発生、くろまめさんの電池式魚探も気温が上がるまでは作動しなかったようです...
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なんと!ホエールさんも6時頃に到着(笑)
楽しみにしていましたからね♪

少し減水気味のようです。
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出艇場所から近い場所で充分に釣れるとのことなのでお手軽ですね。
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朝イチはプライムタイムとのことですが始めてみると2時間以上ノーバイト!┐(。・ε・。)┌
貸しボートに乗ったおじさまも「すごい反応は出てるけど1匹も釣れない」と...
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ワカサギってこんなに難しいの?( ´゚д゚)
足繁く通っている友人に聞いたところ、最近は朝爆が無くて午後に炸裂する傾向のようです。

実はワタクシ、30年ほど前にどこぞの居酒屋で頼んだワカサギ天ぷらが半生だったことがあって以来、ワカサギは食べられません。
今回はそのリハビリというか、トラウマを無かったことにしたい。そんな釣行なのですが...

陽が出て水温が少し上がった頃からポツポツ釣れるようにはなりましたが、分厚い反応が出た時に拾い釣りする感じ。
それでも釣れるようになってきてワイワイ楽しみました。
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4人くらいでのカヤックフィッシングは本当に楽しいですね♪
海だと出艇後はバラバラになってしまうのでseafroschメンバーと浮く時はブルートゥースイヤホンに無料通話アプリで会話したりしていますが、すぐ近くでアンカリングするので会話も盛り上がります♪

また、たった1メートルも離れていないのにワカサギの反応が全然違ったりするので面白い。
分厚い反応が出ると「時代が来た!」などと盛り上がり、反応が出なくなると「ちょっと時代を探してくる」と少し離れたり(笑)

群れの通り道があるみたいで目星をつけてアンカリングしますが、アンカーを落とさなくても群れの動きと艇の流される方向・速度がシンクロすると爆りました。
いち時はダブル連発やトリプルも。
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アンカリングするかしないかの判断で釣果が変わることも面白いです。


やる前は「午前で束!(小物釣りでいう100匹)」とか言っていましたが(笑)、朝の釣果がよろしくなかったので14時まで残業してなんとか77匹。
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夕方までやれば数を伸ばせたと思いますが、嫁さまの釣果と合わせると束は超えることが出来ました。


陸っぱりも含め、ボクは釣期が短い釣りは最優先にしています。
そういう意味では追い込みに差し掛かっている冬のワカサギ釣り(カヤック)は急いで予定したいところです。

夏の芦ノ湖は餌付け無しの空鈎でワカサギ釣りを楽しめるようなのでそちらも気にはなりますが、時期的に最優先事項のテナガ終盤とハゼに被るんですよね...


仕掛けの鈎数が多いので色んなものに刺さったりしてトラブルは多いですが、一度やってみてトラブルを減らせそうなアイディアも浮かんできました。
少なくてもパドルホルダーやアンカートローリーなど、紐類で外せるものは外した方がストレスの元が減ります。

準備も簡単だし近場で楽しめるので、これは今後定番化ですね(笑)


肝心の?リハビリですが、もちろん美味しくいただきました。
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帰り掛け、和竿の親方に差し入れしたので持ち帰ったのは50匹ちょいですが、2人でぺろっといけました(゚д゚)ウマー

道具は一度実釣してみてから。と思っていましたが、某量販店に¥800いくらのワカサギロッド(しかもちゃんとしたメーカーの)があったので嫁さまの分と2本買ってみました。
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さすが専用竿!
バチコンで使っている泥棒竿で充分でしょ!と思っていましたが、安くても専用竿の優位性を体感しました。

でもカヤック前提だと電動はいらないかな。
個人的には中深海でも巻く動作・やり取りに醍醐味を感じ、重く見ているのでこの楽しみ方で充分過ぎます。

釣れるうちにまた行かなければ!





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