水辺の時間

初釣り&進水式の水辺  

昨年7月に納艇して以来、台風にも耐えて置物になっていたカヤックをようやく浮かべてきました(^_^;;
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久しぶりのカヤックフィッシングはワカサギ♪

高滝湖でも去年の台風の被害は甚大でドーム2カ所が無くなり、貸し出しのライフジャケットを多数保管していた小屋も崩壊したとか。
※現在ドームは2カ所操業していますがキャパが少なくなってしまったため、6日前からの電話による予約のみとのことです。


年明け前からドーム釣りキチガイの友人が通い始めましたが、ドームの釣果は壊滅的に悪いらしく、「ドーム以外ならいけるかも?」とのこと(-_-;ウーン
毎日釣果情報をでポイントごとの釣れ具合をチェックし、目星を付けていました。


当日はN田さんと現地で待ち合わせ。
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都内でも深夜に初雪が降ったこともあり、高滝湖に着く直前の道は一部凍結していました(゚ロ゚;)
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施設の車両もこの通り。

ゆっくり準備して漕ぎ出す頃には少し風が。
受付の際に「今日は風が出るから無理しないで」と言われていたので肝に銘じて出艇!
ちなみにボクは今回魚探無し。
一度実際に乗ってみてから擬装の方向を決めようと思っていたので魚探を備えたN田さんへのコバンザメ釣法ですw
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もうのっけから流されまくりで、本来であれば反応を見て実際に仕掛けを落としてからアンカリングするかの判断をするところですが、いちいちアンカーを落とさないとあっという間に流されてしまいます┐( ̄ヘ ̄)┌

魚探の反応もまばらのようでなかなか難しい状況なので大きく移動!
釣果情報で爆るポイントはさすがに係留ロープも先行者のボートでいっぱい
周辺でやってみるとポツポツアタリが出始めますが、とにかく流される...

アンカリングしていてもアンカーごと持って行かれます~(((((((((((((っ゚ロ゚)っ

こりゃ~内水面とはいえ今日は無理だな~なんて思い始めて風裏のポイントに移動するも反応なしorz

去年の実績ポイントに戻ってロープに係留してしばしやってみても反応もなく...
湖面がざわつくほどに吹いてきたのであきらめることにしました。


まあ、数は少ないながらワカサギの顔は見れたので良しとしましょう(ライブウェルひっくり返したけどw)


さて、今回初めて浮かべてみたマンタレイプロペル。
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カヤックワカサギについてのみの所感です。

まず、構造上平面となるスペースが無く、カヤックワカサギに必須のライブウェル(小さいバケツのようなものです)を平置きすることが出来ません。
ドライブホール?の上に置いても安定しないのでシートの前に置くしかありませんが、これだと移動の際に踵が引っ掛かってライブウェルをひっくり返す恐れがあります。というかひっくり返しました(T^T)
これについては擬装かライブウェルの加工を上手く考えればクリア出来そうです。

それとサイドにあるハンドルの位置。
ハンドルに巻いてあるEVAに仕掛けの鈎がちょうど刺さる絶妙な位置です。
これも工夫で何とか出来そうですが。

また、ロープに係留する際やほんの少しだけ移動したい時などの細かい調整はプロペルドライブ+ラダーが得意とすることではありませんので結局パドルでの修正舵となってしまいました。

加えて、水没している係留ロープを一旦乗り越えててから位置の微調整を試みましたがドライブが干渉してロープを乗り越えることは出来ませんでした。(構造上しゃーなしw)

それと座位置がボクには高過ぎる。
そのことを常に意識しないと簡単に沈しそうな気になって怖いかも?(簡単にひっくり返らない安定性は担保しているようです)
個人的には付属のシートではなく、よくあるシットオンに使うシートにしたいところですがペダルとの高さが合いそうにないですねw
ビッグスクーターの輩みたいに全身で空を仰ぐ姿勢になりそうなので無理だとは思いますw

念のため、決してdisる意図も、買ったことを後悔することもありません(;^_^A
今回のような風が出た時の機動力は目を見張るものがありますし、海でのカヤックフィッシングでは多少のデメリットに目を瞑っても余りあるほど大きなアドバンテージがあることに間違いはありません。

機動力は手漕ぎよりも「無理が出来ること」ではなく「帰着すること」に大きく貢献するはずです。
あ。もともとプロペルを買ったのは嫁さまが安全・安心して帰着出来ることが目的です(^▽^;)
ただ、座位置が高過ぎることを常に意識しないと沈しそうな気になってしまうかも?(ちょっとやそっとではひっくり返らない安定性はあります。)


でもボクはカヤックワカサギに限っては今後マンタレイプロペルを出すことはおそらく無いでしょう。
よほど大規模な湖でない限り、足漕ぎのアドバンテージは手漕ぎのそれを凌駕することは無いと感じます。
過去に行った然別湖規模の内水面(ポイントが出艇場所から2~3km程度)であれば積極的に足漕ぎを選択するメリットは感じられません(個人の見解です)。

プロペルドライブのカヤックのメリットは多く発信されていますが、マイナス面も大事な情報だと考えます(うわー…フィッシングショーでサウスウインドに怒られそう…)


何事も適材適所。
少なくてもカヤックワカサギに関しては過去にお世話になっていたバイキングカヤックの忍・プロフィッシュのセンターコンソールは最強アイテムです(笑)
忍・プロフィッシュのコンソールに慣れてしまっている方が各種足漕ぎ艇に乗り換えるとかなりの使いにくさを当初は感じるかもしれません。
ま、これは慣れの問題ですね。


ちなみに坐骨神経痛はこの数日調子は悪くなく(と言っても普通に痺れていますが…)、今回は割と平気でした。
ただそれは風に意識を持っていかれていたということが多分にあると思われるので、まだ半日レベルは難しいでしょうね...

今回嫁さまが体調不良で不参加だったので、カヤックを下ろすのは最悪ぶん投げればいいや、くらいに思っていましたが、積込にどうにも難儀します。

持ち上げて頭の上までは持っていけるのですが、そこから艇の姿勢を調整してキャリアのバーに載せる際に右大腿部の痺れが邪魔して無理でした...

うちは2艇積みなのでカヤックリフターは着けられないし、嫁さまと2人で行く分には何とかなりますが単独釣行は今のところ無理ですね(。´Д⊂)
N田さんが装着しているオーバースライダーに熱視線でした。

ライブウェルをひっくり返してしまったのでワカサギの写真はナシですorz





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浮けない水辺  

実は7月に新艇が納艇されてはいるものの一度も浮かべていません。゚(゚´Д`゚)゚。

休みと凪が合わないというのもあるのですが、以前からの腰痛がひどく、腰痛からの神経圧迫でいわゆる坐骨神経痛となってしまいました...

いち時は右足ビッコを引きずる感じで、最近は引きずりは治まったものの臀部から親指への痺れが常態化しており同じ姿勢でいるのが辛くてカヤック離れを強いられてきた状態です。

とはいえ、立っている分にはさほど苦にならないので陸っぱりには行っています(/∀\*)
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太刀魚は本場が関西方面ですが今年はかなりの勢いで差しており、夏前頃からはいわゆる波止テンヤで狙い、秋口からは某メーカー勤務の友人が提唱しているライトタックルでのタチフロートが面白くてフロートメインです。
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これまでカヤックでも太刀魚が「釣れた」ことはありましたが、時合い的にカヤックとは相性が良いとは言えず、狙うのはなかなか難しいですね。(最近は太刀魚が多いのでデイでも狙う釣りが成立するようですが)

過去にアジングで太刀魚が混じることはあっても狙って行き始めたのは去年からで、去年もそこそこ釣れましたが今年の寄りはすごいですね!

釣れる太刀魚もこれまで以上に共食いしている個体が多いのが今年でした。
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水の中を覗ければすごい数がいるんでしょうねΣ(゚д゚|||)


いくら湾奥まで差してきているとはいっても豊洲でも釣れていましたし、仲間の情報だと隅田川に掛かる橋の上から(!)も釣れたそうです。

京浜・京葉・東京湾奥と通っており、さすがに最近は太刀魚はいても食わせるのが少し難しくなってきました。
まあ、そもそもこの時期まで東京湾の陸っぱりで太刀魚が釣れ続いているということが驚異ですが(^_^;;

テンヤ・タチフロート共にキビナゴを使っていてジグヘッドゲーム的な要素があってガツン!とバイトが出るテンヤ。
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対して自由度の高いキビナゴの動きで咥えさせ、捕食の下手な太刀魚が餌を飲み込もうとするまでの数10秒~数分(!)の間のドキドキと合わせを入れるタイミングが堪らないタチフロート。
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釣れているので釣り場も混雑している管理釣り場以上の人出で釣り座に入れないほどでしたが、こちらも少しは落ち着いてきましたかね。

同じ釣り場で同じ日の同じタイミングでもジグヘッドワームのただ巻き、ジグヘッドワームのワインド、バイブレーション、メタルジグ、フローティングミノー、浮き釣り、活き餌の泳がせ、テンヤ、タチフロートと様々な釣り方でも時合いが来れば釣れるというのも太刀魚釣りの面白いところだと思います。

掛かればそこそこ引くし、鱗が無いので後処理が楽で釣っても食べても楽しいのが沢山の人が夢中になる所以でしょうね。


太刀魚さん達が「釣れてやらねーよ!」と言ってくれないとカヤックワカサギに移行出来ずにいる水辺の時間でした(´∀`σ)σ





梅雨明け前後の水辺  

言いたくはないけど酷暑ですね...

5月に西伊豆とNの海で浮きましたが、その後は休日の凪がよろしくなく陸っぱりばかりでした(^_^;

kayak55.com赤澤さんとのホリマイ対決はまずまずの釣果でしたが、友人主催のHz-1GP(ハゼクランクの大会です)やプライベート釣行ではあまり好釣果にも恵まれず...

その中で嬉しいことがありました♪

うち夫婦が気に入って釣行しているテナガポイントが復活したのです( ^ω^ )

去年まではこのような感じのポイントが...
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春先に見に行ったら埋められていました(号泣)
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都内近郊では釣れることが殆どないヒラテテナガエビとミナミテナガエビが釣れ、数は出ませんが大型を狙って釣れるポイントだったので埋められているのを見た時はガックリと膝を付いてしまうくらいに落胆しました_| ̄|○

他でも都内のメジャーポイントが東京五輪に向けてと思われますがカヌースラロームのポールが設置され、練習向けに干満による水位変動を無くすために水門を閉めてしまったようでポイントが潰れてしまったことや南房の穴釣りポイントの駐車場閉鎖など、悪いことが多く起こりました。

オリンピック開催に伴う閉鎖や立ち入り制限は釣り場だけの話ではないようですね。
オリンピックめ...
誰もが浮かれてると思うなよ!大迷惑‼︎(怒)


で、先日ダメ元で埋められてしまったポイントを見に行ってみると、かなり地形は変わってしまったもののテナガエビの着き場になりそうなストラクチャーが残っていたのです。

着き場が遠くなってしまったのでホリマイでは届かなくなってしまいましたが、祈る思いで仕掛けを投入してみると...

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抱卵したヒラテ♀

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嫁さまもヒラテ♂
恰好いい!

力強く生きていてくれました!
もう小躍りするほどうれしかったですねo(≧ω≦)o
1尾釣って満足してしまいました(もちろん1尾だけ釣って終わりませんでしたがw)

以前から、おそらくうち夫婦くらいしか釣り人が入りそうにないポイントだったし、もし釣り人が来たとしてもテナガエビ狙いの人は皆無のはずです。
ボクらが来ていなかったのでテナガ達も、まあスレていない(笑)


サイズは最大で25cm。
いや、サイズも嬉しいですが、それ以上にテナガエビ達が居続けてくれたことが嬉しくて嬉しくて。



一般的な、テトラの陰に仕掛けを投入して待つ釣り方ではなく、歩いているエビを見つけて、狙って、釣るというポイント。

また通うことが出来て本当に良かったです。





最近の水辺  

遅まきながら今年のテナガエビも開幕しました。
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去年と言ったら、まぁ~テナガが釣れない...
お世話になっている和竿の親方のところに出入りする名手の方々もかなりご苦労されていたようで、裏年と言っても良かったのではないかと,,,

さて、今年はと言えば始まりは遅く、去年ほどではないにしろなかなか厳しい釣行となっています...
贔屓にしていたポイントはおそらくオリンピック準備かと思われますが、潮位の変動を無くしてカヌー練習場となり、終わってしまいましたし、別の大物ポイントも浚渫されて潰れてしまいました(号泣)

釣れるところでは爆釣する日もあるようですがね...


最近はマテ貝を狩っています(笑)
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これまではマテ貝狙いで潮干狩りに行くことはありませんでしたが、せっかく良い漁場があるしなにより楽しいし旨い♪
最後に潮干狩りに行ったのなんてもうかれこれ30年も前ですが改めてハマっています(笑)

そう!最後に行ったのはまだ駐車場も舗装されていない三番瀬海浜公園で、駐車場から出るのに2時間も掛かって懲りたのでした (´・_・`)


京浜京葉エリアでは潮干狩り場でなくても繁殖していますから(しかも無料!)、もし採り過ぎたとしても追加料金は一切掛かりません(当たり前w)
大人たるもの(?)事前に撒かれた貝を拾うよりも天然の、いるかいないかわからない貝を探す方がロマンがあるというものです!(大袈裟w)

「探して」「こちらから仕掛けて」「採る」という一連の流れは釣り人ならハマること間違いなし!
「採る」のもあっさり採れるのもいれば、やたらと踏ん張ってくれて繊細なやり取りをしないと千切れてしまうのもいるので熱中してしまいます。

干潮時の2時間もやれば一人でも200以上採れますよ♪(というか、それ以上は腰が無理ですw)
直近だと三人で2時間、ボクは掘る方であまり採りませんでしたが532本でした !!( ; ロ)゚ ゚
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三人で真剣にやっていれば1,000は超えていたと思います (゚д゚)
どんだけいるんだ!って話ですね (;^_^A


通年採れるようですが、マテ貝の旬は夏頃まで続くのでマイナス潮位の日はチャンスですね♪





カヤックワカサギ シーズンラスト釣行?  

kayak55.com赤澤さんとN田さんにカヤックワカサギに誘ってもらい、渋かったなりにとても楽しい釣行となったので完全にハマってしまいました(^_^;

友人でも冬のワカサギ(ドーム船)に行きまくっている人がいるので色々と教えてもらったり。

その後も嫁さまと単独で行ったりしましたが、今回も赤澤さん・N田さんと行ってきました。
通常、高滝湖では2月中旬頃からワカサギの遡上が始まるようですので、おそらくはシーズンラスト釣行になりそうです。


当日は平成最後?にして2019年最大のスーパームーンということでしたが、それに加えてずっと冷え込んでいたのが緩むどころか初夏に近い陽気ということも重なり、夜半の雨での霧とスーパームーンの中 待ち合わせの高滝湖へ。
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前回来た時と同様に、ここ最近の釣果情報でも桟橋周りが激アツと予想し、出艇場所から至近の桟橋へ。
魚探の反応 すっげー!!
これは期待できるかも♪

前回達成出来なかった【午前中で束を釣ってサクッと終了(笑)】なんて期待して始めてみると...

つ...釣れん...(╥_╥)

よく遭遇するボートのおじさん紳士もまったく釣れないと。
このお方、いつもは2本竿を用いて終始爆りっぱなし!
日によっては10束(1,000匹超え!)もする達人なので全体に激渋のようです( ノД`)

魚探はワカサギの群れが凄すぎて誤反応を起こしっぱなしw
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水深4m程度なのに379mてwww

見事なまでに口を使ってくれませんが、時々付き合いの良いワカサギが鈎掛かりする程度で折り返し時刻の11時を過ぎてもボクは20匹orz
それでも仲間内では竿頭なのです...
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これはマズイ。
束釣りどころの話ではありません。
釣行前から当日の気温上昇と前日の雨の影響が気になっていましたが、状況が激しく変わったこともあるのでしょうか…

固まって釣っている中、一時離脱して別の桟橋の様子を見に行くことにします。
移動中も魚探には好反応が出っぱなし(-_-;ウーン


移動先で始めてみるとポツポツですが釣れ始めました!

するとみんな移動(笑)

どピーカンから少し陽が翳ったことでワカサギにスイッチが入ったのか、全員釣れ始めます。
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ほんの1~2mも離れるとまるきりパターンが違いますが、釣れなかった時間帯の分も爆速で稼ぐ稼ぐ(笑)
風が吹き始めたことが更にワカサギのやる気スイッチを入れてくれたようです♪


ボクはtulalaのリスぐるまβ版をワカサギで使っていますが、このリールがまたカヤックワカサギのためにあるんじゃないか‼?ってくらいに良い!!
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同様にバーチカルでの手返し勝負のバチコンではベイトリールよりも遥かに手返しの良いレバーブレーキリールを愛用していますが、レバーブレーキ以上の手返しです♪

このリールのおかげもあってか数を伸ばすことが出来、釣れ始めてから終了の14時迄の2時間半ほどで90匹以上を追加して合計112匹でした。
やっと束釣り出来ました!
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これで150匹チョイ。嫁さまの分も入ってます。

赤澤さんもあと30分も残業出来れば束に届いていたはずですが、お店があるので泣く泣く...

また12月以降に行きましょう!


始めて間もないカヤックワカサギですが、回を重ねるごとにトラブルを減らすことが出来るようになってきました。

ボートでのワカサギ釣りと違って身体の動きも制限されるカヤックフィッシングですので、とにかく仕掛けのトラブルは回避したいところです。

ドーム釣りなどでは10本鈎(!)の仕掛けも売っていますが、現実的にはカヤックでは多くても6本鈎程度が限界だと思います。

5~6本鈎の仕掛けでもとにかく絡む!
2回目からはパドルホルダーなどの紐類をすべて外しました。(ちょうど劣化して伸びていたのでkayak55.comで替えのショックコードを購入済です)

それとウェアにも刺さりまくります。
鈎が極小なので、貫通してしまうとまずその場では外せません。
加えて、外そうと苦戦している間に他の鈎が刺さったり絡んだり(〝▼皿▼)=3 ムッキー!!

初めは釣り始める前の仕掛けセットの際に仕掛けをダメにすることも...

何事も経験と慣れですかね(^_^;
回を重ねるごとにダメにする仕掛けも減りましたが、それでも回避することは困難なので仕掛けは多く持って行くことにしています(笑)
あとは常に仕掛けを弛ませないことかな?
投入も鈎外しも仕掛けにある程度のテンションを掛けてさえいればトラブルは回避出来るようになりました。


半生のワカサギを食べて以来一度も口にしませんでしたが、きちんと泥を吐かせたワカサギの旨さにも感動しました。
こんなに嫁さまと2人でハマる釣りはテナガエビ以来ですかね。


次のシーズンは早めに行き始めることにします(笑)





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